お知らせ

【増刷】『「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。』4刷 

(2019/9/6)

小川たまか『「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。』、おかげさまで4刷となりました!

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男女差別、性暴力、痴漢被害などが「ほとんどないこと」とされていることを指摘し、声をあげ続けている小川さんが本書を刊行したのは昨年7月です。刊行1年以上経っても本書に関心を持っていただく方が多いのは、これらの問題が「あること」として認知されてきた、ということでしょうか。

これからも著者の訴えを、多くの方にお届けしていきたいと思います。引き続きよろしくお願いいたします!

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